課題各種テーブルを統制をとりつつ誰でも操作できるようにしたい

結果
・使用頻度に応じてスクラッチ開発とSMOOZを使い分けることですべてをスクラッチで作ることなくなりシステム開発工数削減。
・データ更新を1件づつおこなうには件数が多くCSVで一気に更新可能に。
・SQLでは操作した履歴がのこらない点をSMOOZの「監査ログ参照機能」によって、ミスが起きたときもすぐにさかのぼって対応することが可能に。
・Accessではだれがどこで操作しているのかわからず統制がとれないことが懸念だったがその点もログ参照機能により解決。
・権限管理機能によって情報担当者側で設定したテーブルにアクセスできるため統制をとりつつ各部門に情報を公開することが可能に。